翻訳のためにアクセスするのが面倒ならメニューバーから即翻訳できる『Translate App』が便利だよ【Mac】

スポンサーリンク

思っていた以上に便利に使えそう。
英語が得意でない場合、翻訳するにも四苦八苦。単語レベルではわかっても、ちょっとした長文になってくると翻訳に頼る機会が多くなります。だけど翻訳の度に翻訳サイトにアクセスしていたのではやっぱり面倒くさいですよね。『Translate App』はそんな面倒とはサヨナラできそうですよ。

スポンサーリンク

メニューバーからサッとGoogle翻訳でリアルタイム翻訳

『Translate App』のおかげで、ちょっと長めの英文に対しても翻訳作業がはかどるようになったのは言わずもがな。いやー、これはほんと、便利です。

2015 0105 Translate02

アプリを起動したら、メニューバーに滞在してくれます。翻訳したい単語や英文がでてきたら、サッとメニューバーの『Translate App』のアイコンをクリックするだけ。

2015 0105 Translate03

クリックすると、Google翻訳の画面だけが表示されます。ここに英文をコピペすれば、サクッと翻訳を行ってくれます。

2015 0105 Translate04

英語→日本語でもOKだけど、日本語→英語もクリックだけで行えます。もう、すんごく便利。様々な言語のサイトを訪れるという人は、自動検出にしておくと便利です。ブラウザからGoogle翻訳にアクセスするのと同様に、編集や発音を聴くという操作も行えます。
ここでいうのもなんですが、Google翻訳なのでネット接続は必須です。

2015 0105 Translate05

あんまり必要性は感じませんが、設定変更で起動時に一緒に起動させておくという設定も可能のようです。Start at loginをYesにしておけばMac起動時にアプリを起動させれるはずなんだけど…、僕のMacでは今のところ起動してくれてはいない模様。

2015 0105 Translate06

こちらも使いどころがあるとは思いませんが見た目のカスタマイズも可能です。ほんと、気持ち程度といった感じなので、見た目も重要と思っている人はちょっとばかし触れてみるといいでしょう。

英語を疎かにしてきたせいでこういったアプリに頼らざるを得ない今の僕ですが、今年はちょっとばかし英語の勉強もしないといけないかな〜なんて考えるキッカケにもなりそうです。まぁ、便利なのでこのアプリを使いながらって感じですけどね。

アプリのダウンロードはこちらから



この発見をまだ見ぬ多くの人に伝える!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。