読者プレゼントのミスマッチを解消!『プレパ』は雑誌編集者も企業も必見のサービスだよ!

スポンサーリンク


このサービス、現職のときにあればすごく助かっただろうな〜。
編集部によって違いはあるとは思いますが、読者プレゼント企画のプレゼントを自分たちで手配するような場合、協賛企業とのやり取りがけっこう大変だったりします

僕も某雑誌編集部の出ですが、読者プレゼントページのプレゼントは個別にやり取りを行っていました。

『プレパ』読者プレゼントを掲載したい雑誌と、商品を読者プレゼントを通してPRしたい企業のマッチングの手助けをしてくれるサービスです。

企業としても商品PRに繋がるのなら、嬉しいところでしょうが、雑誌編集部としてもすごく助かるサービスでしょう。

スポンサーリンク

大手の雑誌から地方のフリーペーパーまで掲載したい雑誌を探せる!

20150602 prepub02
大手出版社から発売されている雑誌はもちろん、地方のフリーペーパーでも、掲載したい雑誌を企業が掲載したい雑誌を検索することができます。

あの雑誌に読者プレゼントとして商品を掲載してもらえないかな〜なんて思っている意中の雑誌があるのなら、思い切って「プレパ」を通して依頼してみてはどうでしょう。

雑誌編集部側は、読者プレゼントを提供してもらいたい媒体情報を掲載して待っておくだけ。編集部側としてもすごく助かります。

検索機能も充実していて、企業側が掲載してもらいたい雑誌媒体やフリーペーパーもとても簡単に探し出すことができます。

20150602 prepub04
読者プレゼントから商品PRに繋げるのであれば、ターゲットは明確に定まっていたほうがいいですからね。

20150602 prepub06
発行部数も多ければいいってもんじゃあないです。地方のフリーペーパーのような地域密着型なら、地元企業側もしっかりとしたPRができそうです。

20150602 prepub09
そこまで徹底してるのかと思ったところが配布方法。フリーペーパーだとラック設置だけの媒体とか、ポスティングしてる媒体とか、色々ありますもんね。

見て欲しい層にしっかりとアピールできる可能性が高い

「プレパ」を活用することで、企業としても見てもらいたいターゲット層に対してピンポイントで商品のPRを兼ねた読者プレゼントの提供ができるんじゃあないでしょうか。

田舎にいるとよく感じます。時代はウェブなはずなのに、フリーペーパーは強いと。年齢層にはやはり差はありますが、高齢なほどやはり紙媒体が好まれているという印象を受けます。

しかもけっこう隅々までしっかり目を通してるんですよね。それが広告スペースであってもきっちり目を通しているケースが多い。そういった点を加味した上でこのサービスをうまく活用できれば、自社の商品をしっかりとアピールできると思います。

「プレパ」へのアクセスはコチラから

読者プレゼントとプレゼントパブリシティのプレパ
編集後記
読者プレゼント企画って自分で企業を探して手配するってけっこうというか、かなり大変なんですよ。なんどもやり取りを繰り返したり、できあがった紙面の商品や紹介文を企業担当者にチェックしてもらわなきゃいけなかったり。
このサービスを使えば双方ともに便利に違いないと思うわけです。紙媒体だけじゃなく、ウェブサイト用のサービスなんかもあればすごく活躍しそう。


この発見をまだ見ぬ多くの人に伝える!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。