クラウド会計ソフト「freee」がウメハラモデルへフルチェンジ!プロゲーマー梅原大吾氏が会計士に挑戦だと!?

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これはまた、大きな方向転換ですね。この発想はなかった。
僕もお世話になっているクラウド会計ソフトfreee
がプロゲーマーとして有名な梅原大吾氏による会計士挑戦を受け、クラウド会計ソフトfreeをアーケード電卓に対応したウメハラモデルにフルモデルチェンジしたことを発表しました。

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クラウド会計ソフトfreee(ウメハラモデル)とはなんぞ!?

クラウド会計ソフトfreee(ウメハラモデル)の特徴は大きく3つ。

  1. コマンド入力でサクサク入力が可能
    従来のfreee
    ではパソコンでのクリック、モバイルデバイスでのスワイプ操作に対応していましたが、今回発表された『ウメハラモデル』では会計の更なる効率化とスピードアップのために、「アーケードスティック」を採用しています。アーケードスティックによるコマンド入力は、これまで以上に直感的かつ素早い入力が可能となっています。
  2. どんな不正アクセスもブロッキング
    freeeでは金融機関と同等の通信・暗号化をはじめ、安心のセキュリティ体制を整えています。『ウメハラモデル』では更なるセキュリティ強化を実現するため、ブロッキングシステムが追加されており、どんな不正アクセスもブロッキングではじきます。
  3. 経営の状況を体力ゲージで表示
    売上・支出といった経営に役立つレポートを1つの体力ゲージに統合することで、より直感的に経営状況の把握が可能になっています。

より感覚で経営状況の把握・判断ができそうな気がしてきました。

ウメハラモデルの利用は初心者にはちょっと厳しめ?

ウメハラモデルで会計を行うにはちょっとした訓練が必要なようです。コマンド入力っていうと、僕の場合はストⅡで終わってしまっているためかなり特訓が必要な印象が強いです。

[speech_bubble type=”ln” subtype=”L1″ icon=”Q.png” name=”ユーザー(フリーランス43歳)さん”] 1秒間に12回コマンド入力しないとログインできないので、 まずはゲームセンターで特訓したいと思います。 [/speech_bubble]

どうやら想像以上に訓練しないと経営以前の問題になってしまいそうですね…。

ウメハラモデル記念! 梅原大吾氏のサインがもらえるぞ〜!

ウメハラモデルを記念して、梅原大吾氏のサインが抽選で3名様にプレゼントされるようです。

格ゲー世界王者ウメハラ、引退宣言!?梅原大吾、会計士に挑戦。

コマンド入力の練習をしに、ゲームセンターまで通うことができないという人は、これまでどおりfreee
を使うという選択肢も当然ながら残されています。
※本日はエイプリールフールです。

この発見をまだ見ぬ多くの人に伝える!

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