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防水じゃなくてもなんとかなるかも。水没からスマホを復活させる魔法の液体、転ばぬ先の『Reviveaphone』

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ガジェット

水没で使用不能になったスマホの復活率…90%。
10台あれば9台は水没から復活する計算ですね。国産スマートフォンだと、ほとんどの場合は防水に対応していますが、iPhoneや一部のスマートフォンは防水じゃあありません。
水没した場合、奇跡的に復活することもありますが、必ずしも復活するとは限りません。
僕もガラケー時代は何度かケータイを水没させてオシャカにしてしまったことがあります。すべてが消え行く様を見届ける絶望感は、ハンパじゃあないです。
『Reviveaphone』はそんな水没事故で瀕死に陥ってしまった端末を、かなり高い確率で安全かつ最適に復活させることができる魔法の液体として英国から日本にやってきました。

水没端末の復活への道のりはたったの3ステップ

90%という高い復活率(未充電・未通電の場合で1週間以内の使用の場合)をほこる「Reviveaphone」の使い方はたったの3ステップです。

  1. 水没した端末の電源を速やかに落とす
  2. 付属のパウチ袋に液体を注ぎ、水没端末を入れて7分間密閉後に取り出して24時間自然乾燥
  3. 電源を入れる

これだけ。

モバイル機器の水没による主な故障の原因は、水に含まれている「ミネラル成分」が内部に付着することです。「Reviveaphone」は特殊な製法による液体が、安全かつ最適な方法でそのミネラル成分を除去してくれるという代物です。

こちらはビールにiPhone 6を入れて実験した動画です。水没しても、けっこう長いこと生きてるんですね。

ちなみに5月3日(日)放送予定の「林先生が驚く初耳学!」でも放送が予定されています。

転ばぬ先の魔法の液体、万が一に備えて一家に2つくらいは準備しておくといいかもしれません。

『Reviveaphone』の公式ウェブサイトはこちらから

Reviveaphone

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編集後記

防水仕様の端末であっても、油断は禁物なんですよね。端子部分が緩かったりすると、そこから水が入ってしまっちゃったり。3台くらいですかね。水没させてしまったケータイは。よく落とす人ほど水にも要注意ですね。

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